| 平和の尊さを訴える映画の鑑賞会 |
限定なし
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| 期日:2008年8月28日(木) 開場:14:00 開演:14:30 終了:16:30 昼の部(上記)と、夜の部19:00(開場18:30)〜がございます。 昭和20年8月の広島原爆投下。それから10年後と現代に生きる2人の女性を通して、現在に至る原爆の影響を描いた、こうの史代原作「夕凪の街 桜の国」の映画化。 監督は「半落ち」の佐々部清。 まちづくりの会「映画のまち調布」部会では、小中高学生を始め、保護者、市民の皆さんに、戦争と平和について考え、再び戦争を繰り返さない、平和の尊さを訴える映画の鑑賞会を開催しております。 調布市では、毎年8月を平和記念月間とし様々な取り組みを行っており、文化振興課の平和の礎展を始め、NPO法人調布まちづくりの会の相互塾と共催して、拘留者や東京空襲など、戦争体験をされた市民に語っていただく事業を行っています。 ★映画「夕凪の街 桜の国」公式サイトはこちらです。 【主催】映画「夕凪の街 桜の国」上映実行委員会 【協賛】NPO法人 調布まちづくりの会 【後援】調布市、調布市教育委員会、調布市社会福祉協議会、(財)調布市文化コミュニティ振興財団 2007年7月に公開。「キネマ旬報」邦画部門第9位。文部科学省特別選定映画。 出演;田中麗奈・麻生久美子・藤村志穂・境 正章他 上映時間;1時間58分 今回、この映画には、日本語字幕と音声ガイドをつけています。
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