■ 耳よりニュース
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5/22 モンステラ
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近年人気の特徴のある葉をもったサトイモ科の観葉植物です。
明るい日陰でよく育ちます。夏の直射日光は葉焼けの原因に
なります。暑さには強いですが寒さには弱いので冬の管理には
気をつけたほうがよいです。成長してくると下の葉から落ちて
いくので、切り戻しを行い挿し木で簡単に増やせます。
株が幼い時期は葉の切れ込みが見られないことがありますが、
株が充実してくればしっかりモンステラの葉になってくれます。 |
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5/21 ブルーデージー
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キク科の多年草です。春と秋に青くかわいらしい花を咲かせます
花がらはこまめに取り除きます。花びらが丸まったら花首の
付け根から取り除きます。日当たりを好み、半日陰では徐々に
花数が減ってしまいます。肥料は春と秋に通常の花と同じように
施します。春の花が終ったら半分くらい切り戻し、秋の花に
備えます。また蒸れに弱いので風通しを良くする効果が見込め
ます。 |
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5/20 カナメモチ
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バラ科の常緑樹です。レットロビン、ベニカナメモチが有名な
刈込にも強く、生垣に良く使われる樹木です。日当たりでよく
育ち、半日陰でも育ちます。どこで切っても芽を出しますが、
太い枝はあまり切らないほうが良いです。新芽が赤く生垣
の場合はよく目立ちます。ごま色斑点病になることがあり、
初期であれば消毒が効果的ですが、基本的には焼却処分が
望ましいとされます。 |
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5/19 フェニックス
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存在感抜群のヤシ科の植物です。日当たりを好みますが、真夏の
日差しで少し葉が焼けることがあります。水は乾いたらたっぷり
と与えますが、市場に出回っているものは根が鉢にいっぱいの
ことが多く、乾きやすくなっているので注意です。寒さに弱く
東京でも冬は屋外では枯れてしまいます。肥料は春から秋に
月1回の化成肥料を与えます。100年以上育つと自分で
自分を支え切れず倒れますが、地面をのたうつ様にしてなお
育ちます。葉にはトゲがあるので注意が必要です。 |
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5/18 水やり
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近頃夏日の日もあり、水のやり方に注意です。基本的には、
乾いたら鉢の底から出るくらいたっぷりと与えます。あとは、
植物により乾き気味が好きなもの、湿り気味が好きなものが
あります。しかしどちらにしても水生植物でなければ、一度
土が乾いてからあげます。ずっと湿った状態だと根が腐ったり
カビの原因になります。また、温度が高くなくても風が通る場所
は乾きやすくなります。水遣り3年ということばの通り意外と
難しいものです。これからの時期はさらに注意が必要です。 |
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5/17 カクレミノ
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ウコギ科の常緑樹です。和風の雰囲気を出し、下葉は落とす
性質がある。半日陰から日陰で育ちます。日当たりでも平気
ですが、真夏は葉焼けの可能性があります。やや湿った土を
好みます。肥料は特別必要ありません。剪定の必要はあまり
ありませんが、どこで切っても芽を出します。
カイガラムシがつくことがありますが、基本的には丈夫なので
病害虫の心配は少ないです。 |
■ おすすめ商品・サービス
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ニューサイラン
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お庭のアクセントや寄せ植えのメインになり、お勧めです。
東京の寒さ暑さにも負けません。
2100円です。 |
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雲南シュロチク
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日向から半日陰まで幅広くカバーできます。寒さには弱いので
冬は室内へ。和風の雰囲気を醸し出します。
1鉢のみ5250円です。 |
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シダ ツデー
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観葉植物のシダです。あまり手間もかからず初心者にお勧めです
お部屋のアクセントに、ぜひどうぞ!525円です! |