(開催中止)東部市民講座「武蔵野台地と立川断層」(最終回3月3日)

カテゴリ
講座・講演
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エリア
入間町・若葉町
入間町・若葉町
対象者
限定なし
限定なし

このイベントは終了しました

イベント詳細

  • 期日

    2020年02月18日(火)~2020年03月03日(火)
  • 開始

    10:00

    終了

    12:00
  • 日程付記

    全3回(2月18日、2月25日、3月3日)
  • 会場

    東部公民館 学習室
    • 調布市若葉町1丁目29−21
  • 参加費・料金

    無料
(注)新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、中止となりました。



地元や多摩地域の地形を学びます
私たちが暮らす武蔵野台地は、どのような地形なのでしょうか。
この成り立ちを知り、近くに存在するといわれる「立川断層」についても専門家から学びます。

日程・内容
1. 2月18日(火曜日) 「私たちの住む武蔵野台地」
2. 2月25日(火曜日) 「立川断層の存在」
3. 3月3日(火曜日)  「地形と自然災害の関係」

プログラム

開催中止のお知らせ
令和2年3月3日(火曜日)に開催を予定しておりました東部市民講座「武蔵野台地と立川断層」第3回「地形と自然災害の関係」は、新型コロナウイルス感染症が拡大している状況を受け、中止とさせていただきます。
開催概要(中止)
日程・内容

  1. 2月18日(火曜日) 「私たちの住む武蔵野台地」

  2. 2月25日(火曜日) 「立川断層の存在」

  3. 3月3日(火曜日)  「地形と自然災害の関係」


時間
午前10時から正午
会場
東部公民館 学習室
講師
山崎 晴雄さん(首都大学東京 名誉教授)

山崎晴雄さんの写真

昭和26(1951)年東京都生まれ。昭和51(1976)年東京都立大学大学院理学研究科修士課程修了後、通産省工業技術院地質調査所に入所。全国の活断層、特に南関東や伊豆周辺の活断層とそれらが引き起こす地震についての研究に従事。平成5(1993)年より東京都立大学理学部に転じ、首都大学東京都市環境科学研究科教授を経て平成28(2016)年3月定年退職。現在、首都大学東京名誉教授。地形・地質の中に記された過去の大地震や環境変化の記録を復元し、それらの将来の活動時期や規模の予測、地域への影響等を評価する研究を行ってきた。
定員
申し込み順40人
費用
無料
申し込み(受付終了)
定員に達したため受付を終了しました。
その他

  • 最寄駅 京王線仙川駅下車徒歩8分です。

  • 駐車場はありませんので、公共の交通機関をご利用ください。

  • 開館時間は、午前9時から午後9時30分までです。

  • 月曜日は休館です。



[お問い合わせ先]
教育委員会教育部 東部公民館
  • 主催

    東部公民館
  • 問い合わせ

    東部公民館
    03-3309-4505
    ファクス番号:03-3305-3456