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「閉塞の時代に希望を求めて 西部コミュニティカレッジ」(全3回)

カテゴリ
講座・講演
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エリア
飛田給・上石原・下石原・多摩川
飛田給・上石原・下石原・多摩川
対象者
限定なし
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イベント詳細

  • 期日

    2020年06月06日(土)~2020年06月27日(土)
  • 開始

    14:00

    終了

    16:00
  • 日程付記

    全3回(6月6日、6月13日、6月27日)
  • 会場

    西部公民館
    • 調布市上石原3丁目21−6
  • 参加費・料金

    無料
パンデミックやネット上の人権侵害について考えてみませんか

日程と内容
・6月6日(土曜日)午後2時から4時まで
「哲学者が問う、東日本大震災からの10年」
・6月13日(土曜日)午後2時から4時まで
「インターネットの光と影 人権侵害はなくせるか」
・6月27日(土曜日)午後2時から4時
「米中対立とコロナ危機をどう見るか」

プログラム


パンデミックやネット上の人権侵害について考えてみませんか
日程と内容

  • 6月6日(土曜日)午後2時から4時まで
    「哲学者が問う、東日本大震災からの10年」
    講師 西谷修氏(東京外国語大学名誉教授)

    フランス思想の研究をはじめ、世界史や戦争、芸術など幅広い分野を研究。著書に「不死のワンダーランド」「戦争論」などがある。昨年、Eテレ「100分で名著」にも出演した。



講師の西谷修さんの写真


  • 6月13日(土曜日)午後2時から4時まで
    「インターネットの光と影 人権侵害はなくせるか」

    講師 佐藤佳弘氏(武蔵野大学名誉教授、株式会社 情報文化総合研究所代表取締役)

    インターネットによる人権侵害は「一生消えないデジタルタトゥー」と警鐘を鳴らす佐藤氏は、富士通、NTTデータを経て、同研究所の代表を務める。専門は社会情報学。



第二回講師の佐藤佳弘氏の写真


  • 6月27日(土曜日)午後2時から4時
    「米中対立とコロナ危機をどう見るか」
    講師 西谷修氏(東京外国語大学名誉教授)


会場
西部公民館学習室
定員
申し込み順16人
申し込み
5月7日(木曜日)午前10時から電話で受け付け。



[お問い合わせ先]
教育委員会教育部 西部公民館
  • 主催

    教育委員会教育部 西部公民館
  • 問い合わせ

    西部公民館
    042-484-2531
    ファクス番号:042-484-3704