※新型コロナウイルスの影響で、掲載内容と開催情報が異なる可能性があります。

【2DAY】感じたことを自分の言葉にするための演劇講座
(せんがわワークショップフェスティバル2020)

カテゴリ
展示・鑑賞・公演
展示・鑑賞・公演
エリア
仙川町・緑ヶ丘
仙川町・緑ヶ丘
対象者
青年
青年
成人
成人
高齢者
高齢者

このイベントは終了しました

概要

オンラインワークショップ
頭に浮かんだモヤモヤを言葉にする──。これが上手にできたら、人生のストレスがかなり減ると思いませんか?演劇でその練習をしましょう。最近の演劇の映像を紹介しつつ、SNSにアップするコツもお伝えしていきます。

8/7(金)・9/11(金) 19:00~21:00
対象:15歳~大人
定員:20人
会場:オンライン

締切を延長いたしました!【7/31(金)まで】
沢山のご応募をお待ちしております。

ワークショップ日程

2020年8月7日~2020年9月11日
開演時間 7日11日
19:00

…空席あり  …残席わずか  ×…満席

講師・講師助手

講師:徳永京子(演劇ジャーナリスト・せんがわ劇場演劇外部アドバイザー)

雑誌、ウェブ、公演パンフレットを中心にインタビュー、作品解説、朝日新聞首都圏版に劇評を執筆。ローソンチケット演劇専門サイト『演劇最強論-ing』企画・監修・執筆。東京芸術劇場企画運営委員。パルテノン多摩企画アドバイザー。せんがわ劇場企画運営アドバイザー。読売演劇大賞選考委員。著書に『我らに光を──さいたまゴールド・シアター 蜷川幸雄と高齢者俳優41人の挑戦』、『演劇最強論』(藤原ちからと共著)、『「演劇の街」をつくった男──本多一夫と下北沢』。

持ち物など

・筆記用具
・1回目と2回目の間に課題あり

ご参加にあたっての注意事項

・2DAYS、5DAYSは、原則としてすべての日程に参加してください。
・先着順ではありません。申込期間内にお申し込みください。
・応募多数の場合、アートプラス会員、せんがわ劇場のワークショップ初参加の方を優先して抽選します。当選の権利は第三者に譲渡できません。
・障害をお持ちの方もご参加いただけるプログラムがあります。詳しくはご相談ください。
・参加料金はワークショップ当日(複数日程の場合は初日)に現金でお支払いください。
・開場および受付開始は、各ワークショップ30分前です。
・ワークショップ中、ビデオ撮影、写真撮影をさせていただくことがございます。
・やむを得ない事情により、内容を変更または中止させていただくことがございます。
以上を予めご了承の上、お申し込みください。

オンラインワークショップ参加にあたっての注意
・インターネット環境が必要です。端末はできるだけ画面の大きなものをお勧めします。
・会議ソフト「Zoom」(無料 https://zoom.us/jp-jp/meetings.html)を利用して開催します。あらかじめインストールしてください。


料金・応募方法・応募期間・お支払い

料金
1DAY 1,000円
(「赤ちゃんといっしょにげきごっこ」のみ乳幼児1名+保護者1名の料金)
2DAYS 2,000円
5DAYS
 ちょうふアートプラス会員10,800円、一般12,000円、高校生以下8,000円

申込期間
8月分 7月5日(日)~7月21日(火)
    本講座は締切を延長いたしました!【7/31(金)まで】
9月分 8月5日(水)~8月24日(月)
11月分 10月5日(月)~10月24日(土)
※先着順ではありません。申込期間内にお申し込みください。

申込方法
WEB申込フォーム
  https://ws.formzu.net/dist/S92669012/
せんがわ劇場窓口
専用申込用紙(ホームページからダウンロード可・準備中)に記入してご持参ください

お支払い
・参加料金はワークショップ当日(複数日程の場合は初日)に現金でお支払いください。
・オンラインワークショップ参加料金のお支払いはチケットCHOFU.NETを利用します。詳細は参加決定メールにてご案内します。

スタッフ・主催・お問合わせ

<STAFF>
宣伝美術:地図とデザイン 多角形
制作統括補佐:佐川大輔、櫻井拓見
せんがわ劇場制作係:萩原景子、込山夏子、水野陽子
制作統括:公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団

<主催>
公益財団法人調布市文化・コミュニティ振興財団

<助成>
文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)
独立行政法人日本芸術文化振興会
一般財団法人地域創造

<お問い合わせ>
調布市せんがわ劇場
03-3300-0611(9:00~19:00)
※休館日は毎月第3月曜・祝日の場合は直後の平日)
担当/萩原・込山・水野