※新型コロナウイルスの影響で、掲載内容と開催情報が異なる可能性があります。

(開催再延期)西部コミュニティカレッジ「コロナ禍の先に希望を求めて」(全2回)

カテゴリ
講座・講演
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エリア
飛田給・上石原・下石原・多摩川
飛田給・上石原・下石原・多摩川
対象者
限定なし
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このイベントは終了しました

イベント詳細

(注)新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、日程が再度延期になりました。ご理解いただきますようお願い申し上げます。  

日程と内容
(変更前)3月13日(土曜日)午後2時から4時まで
 ↓
(変更後)3月30日(火曜日)午後2時から4時まで
  

新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、医療や経済など予想を超える影響が広がっています。それは今まで見えにくかった問題があらわになったと言えるかもしれません。こうした現状をどう見るか、そして私たちが乗り越えなくてはならない課題は何なのか、二人の専門家のお話をもとに考えます。

プログラム


(注)新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、日程が延期になりました。それに伴い、第1回と第2回の内容が入れ替わりました。ご理解いただきますようお願い申し上げます。  
コロナ禍の先の未来を考えてみませんか 
新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、医療や経済など予想を超える影響が広がっています。それは今まで見えにくかった問題があらわになったと言えるかもしれません。こうした現状をどう見るか、そして私たちが乗り越えなくてはならない課題は何なのか、二人の専門家のお話をもとに考えます。
日程と内容

  • 3月13日(土曜日)午後2時から4時まで 「考えよう食の未来 コロナ禍で見えた食糧自給率37パーセントの現実と問題点」 講師 内田聖子氏(NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表) 世界の食糧事情はどうなっているのか、その切り口で見える世界の問題点を解説します。誰もが安心して暮らせる世界に向けて、食の視点で考えてみませんか。





  • 3月27(土曜日)午後2時から4時まで 「コロナ禍の後、「公共」の復興を」 講師 西谷修氏(東京外国語大学名誉教授) フランス思想の研究をはじめ、世界史や戦争、芸術など幅広い分野を研究。著書に「不死のワンダーランド」「戦争論」などがある。鋭い視点で今をどう読むか、これから何が大事かを語ります。



講師の西谷修さんの写真

会場
西部公民館学習室
定員
申し込み順23人
申し込み
1月21日(木曜日)午前10時から電話(042-484-2531)または公民館で受け付け。

[お問い合わせ先] 教育委員会教育部 西部公民館
  • 出演者

    以下2名
  • プロフィール

    ・講師 内田聖子氏(NPO法人アジア太平洋資料センター(PARC)共同代表)
    ・講師 西谷修氏(東京外国語大学名誉教授)
  • 主催

    教育委員会教育部 西部公民館
  • 問い合わせ

    教育委員会教育部 西部公民館
    042-484-2531