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(受付終了)講演会「生きものとして生きることの大切さ コロナ禍の中で」

カテゴリ
講座・講演
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エリア
入間町・若葉町
入間町・若葉町
対象者
限定なし
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このイベントは終了しました

イベント詳細

  • 期日

    2021年03月23日(火)
  • 開始

    14:00

    終了

    16:00
  • 会場

    東部公民館 学習室
    • 調布市若葉町1丁目29−21
  • 参加費・料金

    無料
(注)定員に達したため、受付を終了しました

「生命誌」が生まれた背景とDNAやウイルス、私たちの生き方

生きものの本質を読みとり、自然・人間・科学技術を考える「生命誌」が生まれた背景を中心に、コロナ禍でクローズアップされたウイルスやDNA、生きものとしての私たちの生き方を学びます。

プログラム

(注)定員に達したため、受付を終了しました
生きものの本質を読みとり、自然・人間・科学技術を考える「生命誌」が生まれた背景を中心に、コロナ禍でクローズアップされたウイルスやDNA、生きものとしての私たちの生き方を学びます。
生命誌絵巻の画像

「生命誌絵巻」(案・中村桂子、協力・団まりな、絵・橋本律子、JT生命誌研究館)
日時
3月23日(火曜日) 午後2時から4時
会場
東部公民館 学習室
講師
中村 桂子さん(JT生命誌研究館名誉館長)

中村桂子講師の写真
講師のプロフィール

東京都出身。1936年生。理学博士。東京大学理学部化学科卒。同大学院生物化学修了。三菱化成生命科学研究所人間・自然研究部長、早稲田大学人間科学部教授、大阪大学連携大学院教授などを歴任。1993年から2002年3月までJT生命誌研究館副館長。2002年4月-2020年3月までJT生命誌研究館館長。著書に、「生命誌とは何か」(講談社学術文庫)「科学者が人間であること」(岩波新書)ほか多数。
対象
市内在住者
定員
23人(多数抽選)

(注)市報3月5日号には申し込み順23人と記載されております。お詫びして訂正いたします。
費用
無料
持物
筆記用具、マスク
申し込み(受付終了)
定員に達したため、受付を終了しました
その他

  • 最寄り駅は、京王線仙川駅下車徒歩8分です。

  • 駐車場はありませんので、公共の交通機関をご利用ください。

  • 月曜日は休館です。

  • 開館時間は、午前9時から午後9時30分です。



[お問い合わせ先]
教育委員会教育部 東部公民館
  • 主催

    教育委員会教育部 東部公民館
  • 問い合わせ

    東部公民館
    03-3309-4505
    ファクス番号:03-3305-3456