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(開催延期)(募集終了)音楽講座「華麗なる宮廷音楽 作曲家にとって宮廷とは」(全3回)

カテゴリ
講座・講演
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エリア
飛田給・上石原・下石原・多摩川
飛田給・上石原・下石原・多摩川
対象者
限定なし
限定なし

イベント詳細

  • 期日

    2022年02月01日(火)~2022年02月15日(火)
  • 開始

    10:00

    終了

    12:00
  • 会場

    西部公民館
    • 調布市上石原3丁目21−6
  • 参加費・料金

    無料
※募集h終了しました。


音楽史における宮廷の存在を学びます

音楽史において、宮廷の果たしやた役割とはどのようなものだったのでしょうか。
講師の解説とともに、CDやDVDなどで音楽を鑑賞し、クラシック音楽への理解を深めます。

プログラム


音楽史における宮廷の存在を学びます
音楽史において、宮廷の果たしやた役割とはどのようなものだったのでしょうか。講師の解説とともに、CDやDVDなどで音楽を鑑賞し、クラシック音楽への理解を深めます。
日程と内容

  1. 9月3日(金曜日) 「音楽史の中での宮廷音楽の始まり」

  2. 9月10日(金曜日) 「雇われ作曲家の安定した生活は何を生み出す? 」

  3. 9月17日(金曜日) 「宮廷に生涯振りまわされたモーツアルト」


時間
午前10時から正午まで
定員
22人(多数抽選)


講師
小澤 由佳(おざわ ゆか)氏 芸術学博士。音楽学者。日本大学芸術学部ほか講師。
講師の言葉 18世紀から19世紀初頭を音楽史では「古典派」といい、ヨーロッパでは宮廷文化が隆盛期を迎えた時代です。この時代の作曲家は「宮廷の雇われ作曲家」が成功の道でした。明るく華やかで上品な音楽が作られ、現在私たちが聞いてもうっとりするものばかり。なぜなら、宮廷貴族向けの作品ですもの!というわけで、今回の音楽講座は音楽史における宮廷の存在について考えてみたいと思います。この時代の麗しき音楽をご一緒に楽しみましょう。

講師小澤由佳氏の写真

申し込み
電話、窓口、Eメールで受け付け。(注)8月14日(土曜日)締切り
Eメールでの申し込みは、件名「音楽講座」、氏名、お住まいの町名、電話番号を明記して seibuk@w2.city.chofu.tokyo.jpまで
結果
8月17日(火曜日)に結果を連絡します
西部公民館 電話 042-484-2531

[お問い合わせ先] 教育委員会教育部 西部公民館
  • 主催

    西部公民館
  • 問い合わせ

    西部公民館
    042-484-2531
    seibuk@w2.city.chofu.tokyo.jp