あなたの家族のために・小さな命のために シートン動物病院はがんばります☆

愛情いっぱい♪
【閉店】シートン動物病院

【閉店】シートン動物病院-しーとんどうぶつびょういん-

つつじヶ丘駅徒歩5分
当店は閉店いたしました。長い間ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

調布 狛江 府中 武蔵野 三鷹 西東京 小金井 稲城 多摩  おかげさまでシートン動物病院は,読売ウィークリー3/16号『厳選87優良ペット病院』に選ばれました!


愛情いっぱい♪シートン動物病院は、
調布・つつじヶ丘で小動物診療28年の実績とキャリアのある救急病院です。

高度医療を目指す救急病院の当院は、スタッフ教育にも力を入れ、
心やさしい、真の看護・医療を目指しています。

インフォームドコンセントをより大切にしておりますので、
治療方針、費用についてなど
お困りなこと、ご不安な点がございましたら、なんでもスタッフにお尋ね下さい。


■ http://www.cton.or.jp/" target="_blank">シートン動物病院のホームページへ

■ http://plaza.rakuten.co.jp/cton1/" target="_blank">シートンブログ シートン動物病院だより

 お問い合わせのお電話 042-488-8228(代)

イヌ ネコ ウサギ ハムスター フェレット 小鳥他の診療

先生たちも真剣☆治療中の動物たち
先生たちも真剣☆治療中の動物たち

シートン動物病院はワンニャンのほかにも
いろいろな動物たちが訪れる病院です。
最近ではエキゾチックアニマルのブームに乗って、
ウサギとハムスターさんが、遠く他府県からも来られるようになりました。

「どんなときも、診察は丁寧に」をモットーとしておりますので、
お待ちの時間が長くなるかもしれません。
お時間がかかりそうなときはどうぞ、一言お声をかけてくださいませ。


■ 一般診療時間内は予約制ではありませんが
  遠くからお越しになられる患者様は
  お電話でシートン院長の予定をお確かめくださいませ。

■ ご相談の上で患者様を東京大学 東京農工大学、
日本獣医生命科学大学などの各附属病院と
連携しながら治療にあたらせていただくこともございます。   


☆保険について☆

アニコム・アイペットクラブなど各種動物健康保険を取り扱っております。
ご遠慮なく窓口で清算くださいませ。
他社のご加入の動物健康保険も承っております。
窓口でお尋ねくださいませ。


うさぎとハムスターの専門の先生がいます。

シートン動物病院だから安心♪  付属ペットサロン 「オテル・シェモア」

サロン
サロン
ペットサロン 「オテルシェモア」ではトリミングとペット・ホテルを承っております。

シートン動物病院の専任トリミング看護師は
トリミングスクールでトリマーや看護師を教えるベテランの先生ですから、技術がぜんぜん違います。

ペットホテルはすべて専門の教育を受けた看護師が、大切な動物たちをお世話させていただきます。

どうぞ、シートン動物病院のサロンならではの心地よさを
動物たちとともにご体感くださいませ。





住所 〒182-0006 調布市西つつじヶ丘1-29-8
交通アクセス ◆バス・電車の方◆
京王線つつじヶ丘駅下車 徒歩5分

◆お車の方◆
国道20号(甲州街道)沿い。わかりやすいところです。
HP あの「愛情いっぱい♪シートン動物病院」のHPです。<br/>楽しいブログにもあそびに来てね♪
定休日 日曜日の午後のみ休診
営業時間 月~土 10:00~12:30/15:00~19:30
日曜日 10:00~12:30/午後休診
急患はお電話をくださいませ。
駐車場 16台 提携駐車場がございます。受付でご確認くださいませ。
支払い方法
  • VISA
  • MasterCard
  • アメリカン・エキスプレス
  • ダイナースクラブ
  • ジャックス
  • ニコス
  • DC
  • UC
シートン先生略歴  
    藤塚 栄三
  
  新潟県小千谷市出身
    長岡高校卒業
 帯広畜産大学獣医学科卒業
1980年、調布市つつじヶ丘にて
 シートン動物病院を開院
 
 小動物診療キャリア30年
  シートン先生 人柄  
少年時代に最愛のネコを亡くし、悲しみの末医者になる決心をする。

大学時代はラグビーのウイング14番として活躍。
(全日本学生ベスト15に選ばれラグビーマガジン・グラビアを飾る輝かしい実績♪)

最近はもっぱらテニス。(腕前は。。。?)

中原や深大寺のテニスコートに毎週出没中。

甘いお菓子とお花がだーーい好き。
 
シートン先生のメッセージ シートン動物病院の診療室はいつも、動物たちでにぎやかです。

はじめてシートン病院に来られる方たちは診療所のあちこちで、ゆっくりとくつろいでいる動物たちにまず、驚かれます。
 シートン動物病院の場合、伝染病でない限り隔離した入院室に入れることはありません。出来るだけ家にいるときと同じように、私たちスタッフと一緒に生活してほしいからです。大方の動物たちは、すぐに病院の動物たちや看護婦さんに慣れてリラックスしています。

 子供の頃、私のネコが病気になりました。病院に連れて行くと、すぐに暗い入院室に入れられてしまいました。私は心配で毎日、病院に面会に行きましたが、先生も忙しかったのでしょう。亡くなるまで、私のネコに会わせてもらうことはできませんでした。

 「先生は大丈夫だって言ってたけれど、ちゃんと診てくれているだろうか。ご飯は食べているかな。他の動物にいじめられていないかな?」

 今から思うと、自分のネコのことしか考えない自身に恥ずかしくなりますが、その時の不安と寂しさ、悲しさは今でもよく覚えています。

そんな経験から、いつも動物たちを近くで見守り続けたい、ということで診療室に動物があふれてしまう訳です。

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