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■ハゲ体質の育毛研究家がお手伝いをいたします
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いつも当店をご利用いただきありがとうございます ・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・ナンバー103・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・
カットに見えた高校生(親はドクター)のお客様。
「科学の勉強をしていると、 テレビコマーシャルがおかしいってすぐ分かりますね。 コラーゲンがいいというけど、 体の中に入ったら○○に変わるわけだし、 ナンかヘンですよね」
科学というのは、必要と思うものに対して、 正しく知る習慣を持つことが大切、 そのように受け止めました。
その習慣(学ぶ)は、 必要なものを見つけやすくなります。 そして、 結果まである程度の予測が可能になります。
将棋の棋力から見ると「育毛」という文字は、 級位クラスのヒビキのように聞こえます。 「育髪」なら有段クラスのヒビキになるかもしれない。 育毛から育髪へ進むための習慣(学び)も必要になる。 (おいこまれるねえ;)
・・・ 来店されている方の中で、幾人かの髪が増えている。 それは、その方の奥さんが用意したシャンプーか、 ご自身で見つけたシャンプーを使用していました。
個別に聞いてみると、同じシャンプーのようです。 ココで大事なことは、同じ製品を使用していても、 その効果には個人差が必ずのように生まれます。 (それをなくするには細かいアドバイスが必要)
やっぱり人はオリジナリティな生き物なんだと思ってしまいます。
またあるお客様は、奥さんが用意したシャンプーを使うとゴワつく、 そこで、もう一度リンスインシャンプーで洗うという話です。 それはおかしいので、 なぜなのか説明をしたらナットクしたようです。 なぜそのシャンプーを用意したのか? 手にした製品は、奥さんへの理解も必要になります。
このケースは、夫婦ともに幾度か来店いただき、 パーソナリティに多少なりとも触れていたことで、 アドバイスできたように思います。
アドバイスの内容の深さは、 日頃のコミュニケーションの幅も関係することになります。
日本で弓道といわれる武道があります。 離れたところに小さなマトがあります。
育毛ケアのマトはどのようなものなのか? そのマトはどれくらい離れているのか?
初級・中級・上級・有段・高段クラス それは育毛ケアにも存在するのだろうか。
その前にもっと大事なことは、 私自身が有段にたどりつけているかが問われます。 「それはご苦労なことですね」 もうひとりのワガハイが言いました。
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■髪は必ず増える・・・・・その思いを育む
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我が家の直系はツルッパゲ それも父母両系とも、男は見事に全員なし
毛根理論を離れると髪の毛は回復しやすい 育毛ケアから育髪ケアをめざします
石鹸シャンプーは髪の毛を太くする 髪の毛が増えているヒトもいます (試す価値はありそうです)
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◇育毛相談・ケア \10,000(一日ひとり)
◇育毛ショップ 予算内で製品をセレクト ◇育毛コース アーユルベーダ ¥6,000
◇理容エステ 10分間¥1000(シャンプー含リラックスタイム)
■カットのお客様は一時間に一人です ¥4,000〜
■完全予約制です
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■実例育毛報告
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発表原稿 (社団法人)日本毛髪科学協会・『皮膚と美容』 §育毛コース髪は必ず増えるI(平成8年9月) §育毛コース髪は必ず増えるII(平成8年12月) §育毛コース髪は必ず増えるIII(平成9年3月) §育毛コース髪は必ず増えるIV(平成10年3月)
取材原稿 (株)理美容教育出版・『理容と経営』 §1997年9月号 (育毛大研究partII) §1999年12月号 (ココロの時代を説く)
テレビ取材 §1997年3月 NHK首都圏ネット
その他 §1998年 新しい文化の創造のために §2000年 新世紀によせて §2001年 一ヶ月で髪の毛は増える §2002年 遺伝子からのメッセージ §2003年 人間の可能性について
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